2019年07月10日
◆日テレのオーディションで新たな出会いが…!!その2
前回、日テレオーディションに行ったという話から脱線して、Kイチさんという、ものまね芸人に出会い、その方が僕が影響を受けたお笑い芸人さんに大いに関係していたという話までさせていただきました。
Kイチさんですが、演劇関係をされている方だそうで、今は結構裏方で頑張っているようです。
ただ、あまり知られていない事実として、このKイチさん、元々「侍PANG(ジパング)」というお笑いトリオの一人だったということが話の流れで分かったんです!
はっきり言ってここからは超マニアックな話になるのですが、侍PANGの矢野さんと高木さんというメンバーには僕は以前お会いしていました。
しょこたんのネット番組「溜池NOW」という番組の企画で「ギザ細かすぎて伝わらないアニメものまね選手権」というのに出演した際にご一緒させて頂いていたんです。
それこそ10年以上前のお話です。
矢野さんという方は北斗の拳のマニアックなものまねやドラゴンボール、美味しんぼなどのものまねをして堂々の優勝でした。
圧巻のパフォーマンスで文句なしの優勝でしたので、そのインパクトは相当強かったのを覚えています。

その後、風のうわさで矢野さんがこの番組にも出演していたタイガーこてつさんとコンビを組んで「NOモーション」というコンビになったと聞きました。

なので、その後の「侍PANG」を知らなかったんです。
まさかその1人がKイチさんだったとは…。
まあ、正式に言うと初代のメンバーだそうで、矢野さんとは入れ替わりだったので一緒じゃなかったみたいですけどね。
この「溜池NOW」は本当に僕の代表的ものまね「ちびまるこちゃんのハマジ」を世に知らしめてくれた番組です。
この番組がついに2019年の僕の活動と大きくかかわることになりますが、それはまた後日お話しします。

また長くなりました、というわけで、Kイチさんと話し込んでるうちに、「お茶でもしよう」という話になり、ついて行ったら「うどん屋」でした。
うどん食いながらだったんですが、そこに一緒に来てくれたのが志真うたさん。
壇蜜のそっくりさんでした。

これ、マジ声までそっくりなんですよ。
その方とも話をしていたのですが、一時期お休みしていたので先に出ていた壇蜜のそっくりさんの方が需要が多くて苦労したこと、ご本人がNGのないような人なので、肌を露出して笑いを取ることもできないし、面白いコメントをしても本人に負けるものしか出せないなど、いろいろ大変なことを知りました。
そっくりさんも大変ですよね。
カッコいい人のそっくりさんほど否定派は増えるでしょうし、自分以上に似ている人が出てくるとテレビから呼ばれなくなるし、本人が面白い事言う人ほど面白いコメントを求められるし、体型も本人に合わせてキープしなければいけないでしょうし…。
志真うたさんも気さくな方で話しやすかったです。
Kイチさんはボケ倒してツッコミ倒して凄かったです。
根暗(ねくら)の反対の根明(ねあか)ってやつなのかなと…。
LINEも好感して、嬉しかったですね。
芸能人と連絡先の交換をしたのはパッション屋良さん以来でしょうか?
というわけで、当日は仕事の関係で僕も早めに浜松に戻らなければいけなかったため、先にお別れして電車に飛び乗り、浜松に戻ったんです。
あっ!オーディションの話したかったのに、何もしてへんかった!
じゃあ、オーディションの話は次回へ。
ごめんね。
Kイチさんですが、演劇関係をされている方だそうで、今は結構裏方で頑張っているようです。
ただ、あまり知られていない事実として、このKイチさん、元々「侍PANG(ジパング)」というお笑いトリオの一人だったということが話の流れで分かったんです!
はっきり言ってここからは超マニアックな話になるのですが、侍PANGの矢野さんと高木さんというメンバーには僕は以前お会いしていました。
しょこたんのネット番組「溜池NOW」という番組の企画で「ギザ細かすぎて伝わらないアニメものまね選手権」というのに出演した際にご一緒させて頂いていたんです。
それこそ10年以上前のお話です。
矢野さんという方は北斗の拳のマニアックなものまねやドラゴンボール、美味しんぼなどのものまねをして堂々の優勝でした。
圧巻のパフォーマンスで文句なしの優勝でしたので、そのインパクトは相当強かったのを覚えています。

その後、風のうわさで矢野さんがこの番組にも出演していたタイガーこてつさんとコンビを組んで「NOモーション」というコンビになったと聞きました。

なので、その後の「侍PANG」を知らなかったんです。
まさかその1人がKイチさんだったとは…。
まあ、正式に言うと初代のメンバーだそうで、矢野さんとは入れ替わりだったので一緒じゃなかったみたいですけどね。
この「溜池NOW」は本当に僕の代表的ものまね「ちびまるこちゃんのハマジ」を世に知らしめてくれた番組です。
この番組がついに2019年の僕の活動と大きくかかわることになりますが、それはまた後日お話しします。

また長くなりました、というわけで、Kイチさんと話し込んでるうちに、「お茶でもしよう」という話になり、ついて行ったら「うどん屋」でした。
うどん食いながらだったんですが、そこに一緒に来てくれたのが志真うたさん。
壇蜜のそっくりさんでした。
これ、マジ声までそっくりなんですよ。
その方とも話をしていたのですが、一時期お休みしていたので先に出ていた壇蜜のそっくりさんの方が需要が多くて苦労したこと、ご本人がNGのないような人なので、肌を露出して笑いを取ることもできないし、面白いコメントをしても本人に負けるものしか出せないなど、いろいろ大変なことを知りました。
そっくりさんも大変ですよね。
カッコいい人のそっくりさんほど否定派は増えるでしょうし、自分以上に似ている人が出てくるとテレビから呼ばれなくなるし、本人が面白い事言う人ほど面白いコメントを求められるし、体型も本人に合わせてキープしなければいけないでしょうし…。
志真うたさんも気さくな方で話しやすかったです。
Kイチさんはボケ倒してツッコミ倒して凄かったです。
根暗(ねくら)の反対の根明(ねあか)ってやつなのかなと…。
LINEも好感して、嬉しかったですね。
芸能人と連絡先の交換をしたのはパッション屋良さん以来でしょうか?
というわけで、当日は仕事の関係で僕も早めに浜松に戻らなければいけなかったため、先にお別れして電車に飛び乗り、浜松に戻ったんです。
あっ!オーディションの話したかったのに、何もしてへんかった!
じゃあ、オーディションの話は次回へ。
ごめんね。
Posted by THE まねリーマン(旧芸名 まねリーマン三上) at 06:55│Comments(0)